■お役立ちメニュー:今でも残る礼金の使われ方

"賃貸選びを決して難しく考える必要はありません。良心的な不動産屋で納得のいくまで話を聞いてみましょう。
不動産屋の中には悪徳業者も存在していますので、不動産屋選びにも注意をするようにしてください。礼金というのは、戦後の焼け野原で家の無い人達が「大家さん、家を貸してくれてありがとうございます」という、お礼の意味から始まりました。
関東を中心として全国的に広まってきましたが、これは昔からの習慣として今でも残っているものなのです。

 

礼金の一部というのは大家さんが不動産屋に支払うこととなり、それは言わば紹介料という形になります。
大家さんが自腹で紹介料を不動産屋に支払うケースは稀で、基本的にはこの礼金から支払われるワケです。

 

入居者から2ヶ月分の礼金をいただいたとしましたら、1ヶ月分を不動産屋に支払うというのが一般的なこととなります。
つまり礼金という名の紹介料を契約者である貴方が不動産屋に支払っているのです。"



■お役立ちメニュー:今でも残る礼金の使われ方ブログ:20年01月21日

皆さんはフルーツって好きですか? 

スーパーに行くと季節に合わせて、
たくさんの種類のフルーツがきれいに並んでます。

最近では
ドリアンやマンゴスチンなどのトロピカルフルーツも多く、
フレッシュなフルーツが簡単に手に入るようになりましたよね。

こんなに簡単に手に入るのに、
日本人のフルーツの消費量はとっても少ないんです。
欧州・北米・中東諸国のナント1/2〜1/3程度だとか…

でもフルーツってスゴイんですよ!

ビタミンやミネラルがたくさん入っているし、
フルーツに入っている果糖は吸収が早いので、
あさ起きてエネルギー不足の時には、すぐに役立つ優れものなんです。

中でもビタミンCの多いフルーツは特にあさにおすすめ!
ビタミンCは摂取しても使われないと
ドンドンからだの外に排出されてしまうので、
小まめに摂らないとダメなんです。

あさ起きて不足している栄養素をいかに早くとり入れるかが、
元気なあさのポイント!
「あさのフルーツは金メダル」ということですね。

あさの忙しいときにフルーツなんて面倒くさい!
…という人におすすめなのが、フルーツジュース。

最近、街中でジュースバーをよくみかけますね。
買い物帰りにちょっと立ちよったり、
通勤途中のサラリーマンが軽く1杯。

季節のフルーツの組み合わせや、ベリー類だけのもの…
特に人気なのが、何種類もの野菜を一緒に組合わせたもののようです。
野菜ジュースは青臭くて苦手でも、
甘いフルーツと合わせると美味しくなるんですよね。

もう少し時間がある人やオリジナルを作りたい人は、
その日の調子に合わせて冷蔵庫の野菜やフルーツ、
牛乳やヨーグルトなどで色々試してみてください。

驚くほどたくさんの種類と量が食べられますよ。