■お役立ちメニュー:敷金について理解をしておこう

"不動産屋で紹介される賃貸物件というのは、ほんの一部となり、掘り出し物の物件はまた別に存在しています。
そのようなお得で便利な賃貸物件を見つけるためには現地の不動産屋へ行くのが一番手っ取り早いのです。というのは、あなたが管理者である大家さんに一時的に預けておくお金ということになります。
最終的には戻ってくるお金であり、家賃の滞納分や部屋の修復費として使用されます。

 

敷金というのは決して物件を紹介をしてもらった不動産屋に支払うというものではありません。
資金を不動産屋に対して支払っているかと思いますが、不動産屋から大家さんに後で渡されています。

 

民法で敷金と呼ばれているのは、借り手の債務を担保するということのために、貸し手に渡すものと決められています。
決められていることなので拒否をすることは出来ませんが、最近では資金ゼロの物件も多く出てきています。"



■お役立ちメニュー:敷金について理解をしておこうブログ:20年01月19日

おととい、
わしはリビングでボケーっとしていました。
平穏だけど、退屈なわけでもない…
そんな瞬間を味わっていたというか…

すると…
ふっと古い記憶が
よみがえってくるような感覚を感じました。

わしの心の中に見えたもの…
それは、パパの腕に抱かれている、
まだ寝返りもできないぐらいの赤ちゃんの自分でした。

満たされて、何の不満もないわし。
穏やかな優しい目でみつめてくれるパパ。

あれ〜、これって何だろう〜?
本当に私の記憶なのかなあ〜?って、思いましたが、
人はすべての記憶を脳に刻んでいるっていわれてますよね。

ただ、思い出せなくなる記憶がたくさんあるのだと…
ということは、
これって本当の記憶なのかもしれません。

赤ちゃんの自分を思い出したのと同時に、
あぁ、わしはパパのことが
大好きだったんだなぁ…と改めて思いました。

そして、パパももちろん、
わしのことがかわいくてしかたなかったんだなぁ〜
と思えました。

とても、温かい感覚でした。

誰でも赤ちゃんの頃、誰かに抱っこされて、
ただただ愛おしい…という目で
見つめられたことがあったはずですよね。

それがパパや母親ではなくても、
そこにいるのは「愛されている赤ちゃん」だと思います。

わしたちはみんな、
もともと愛されているんですよね。

でも
「自分は愛されていない」
という誤解をしてしまうことがあります。

誤解は誤解を生んでしまい、
誤解の海の中で身動きが取れなくなる。
わし自身がそんな感じでした。

誤解は人生をややこしく、
難しくするのだということを、
わしは経験から学びました