■お役立ちメニュー:敷金について理解をしておこう

"不動産屋で紹介される賃貸物件というのは、ほんの一部となり、掘り出し物の物件はまた別に存在しています。
そのようなお得で便利な賃貸物件を見つけるためには現地の不動産屋へ行くのが一番手っ取り早いのです。というのは、あなたが管理者である大家さんに一時的に預けておくお金ということになります。
最終的には戻ってくるお金であり、家賃の滞納分や部屋の修復費として使用されます。

 

敷金というのは決して物件を紹介をしてもらった不動産屋に支払うというものではありません。
資金を不動産屋に対して支払っているかと思いますが、不動産屋から大家さんに後で渡されています。

 

民法で敷金と呼ばれているのは、借り手の債務を担保するということのために、貸し手に渡すものと決められています。
決められていることなので拒否をすることは出来ませんが、最近では資金ゼロの物件も多く出てきています。"



■お役立ちメニュー:敷金について理解をしておこうブログ:19年12月13日

夫婦というものは、
夫婦なった瞬間から本当にしょうもない事で
ケンカをするのだなぁ…と
おいらはつくづく思います。

入籍記念にお祝いという事で、
生まれ年のワインを飲んで、
「これからどうぞよろしくお願いします」と、
確かに言い合ったその次の日のこと…

幸せな余韻があってもいいはずの、
新居での結婚生活一日目に、
おいらは旦那を背後から蹴り倒したろうか…
という衝動にかられたのです。

原因は、掃除機。
掃除機を押入れにしまいに行く行かないで
言い争い、罵りあい…

いい加減このやり取りにあきれた旦那は
話し合いを放棄してその場を立ち去り、
その態度においらは怒り沸騰!!

今思うと、
何でそこまで怒り狂いそうになるのか不思議なのですが、
確かにおいらは本気で旦那を蹴り倒したい!と
思ったのです。

そしてググッとこぶしを握り固めつつ、
この怒りを静めたおいら。

たぶん旦那の方は、
理論武装で怒りをぶつけることは出来たはず…
きっと、旦那も怒りをどうにか静めようと、
その場を立ち去ったのでしょう。

結婚生活とは、一体どんなものなのか?

これからも、
蹴り倒したいと感じる時がいっぱいあるでしょう。

始まったばかりだし、
まだまだ「ままごと」の延長のように感じるし、
おいらたちは現在、週末婚だし、
結婚式は3ヶ月後なのですが…

おいらの父親は押し付けがとても強くわがままだし…
そんな父親に引けを取らないほど旦那は頑固だし…
あいだに挟まれおいらは途方にくれ、引きこもる…
そして両方にキレル!!

入籍はしたものの、
穏やかな生活というより少々の波乱を思い、
ちょっとドキドキワクワクしています。

果たして、
おいらと旦那は無事に
結婚式を迎えることができるのでしょうか?