■お役立ちメニュー:賃貸契約は基本2年間となります

"あなたがこれから住もうとしているエリアにもきっと賃貸物件が存在しているハズです。
つまりそれだけ数多くの物件から選ぶことが出来るのが賃貸であり、分譲よりも選択肢が多くなっているのです。賃貸契約というのは一般的には2年間というのが基本とされています。
契約をした物件に2年間済み、再度契約を更新する場合には、家賃の一ヶ月分〜二ヶ月分を収める必要があります。

 

賃貸物件の更新料というのは、特に法律で明記されているものではありません。
あくまでも更新料は大家さんに支払うものですので、大家さんと直接交渉をすることで値下げをしてくれることもあります。

 

更新料の手続きを不動産屋に代行してもらうことによって、その代行料を家賃の半月分を、大家さんが支払うこととなります。
不動産屋にとって定期的な収入となる更新料は、ビジネス展開をする上で欠かせないものとも言えるのです。"



■お役立ちメニュー:賃貸契約は基本2年間となりますブログ:20年02月21日

最近、わたくしは料理にはまっています。
ちゃんとやりはじめると奥が深くて、
とうとう料理教室にも通いはじめました。

そもそも料理は嫌いではなかったのですが、
あまり、上手ではありませんでした。

わたくしは一人暮らしが長く
「自分一人が食べるだけだから…」と思うと、
早く簡単に作れるものとか、自分の大好きなものに偏ってしまったり、
盛り付けなんかもテキトーで、
今から思うとひどい食生活だったなぁと思います。

結婚してからも、最初のころは、
「主人においしいものを食べさせてあげよう!」
と頑張って料理をしていましたが…

そのうちに、日々の忙しさに追われて、
「日々作らなくてはならないもの」になってしまい、
義務とか負担ばっかり感じていました。

一時は、主人が料理をしてくれれば楽なんじゃないかと企んで、
主人を料理教室に通わせたりもしたのですが…
この作戦は、見事に失敗に終わりました。

ところが、
ちゃんと料理をはじめてみると、
これがとっても面白いんですよね。

ごはんひとつをとっても、白米と玄米ではぜんぜん違うし、
炊飯器とお鍋と圧力鍋で炊いたときでは、
ぜんぜんごはんの味が違うのです。

調味料も、わたくしは濃い味に慣れていたので、
塩、しょうゆ、コショウなどをついつい使いすぎていたのですが、
調味料の量を減らしてみると、
「野菜ってこんなに甘かったんだぁ」と気づきました。
料理を作る度に、発見がいっぱいです。

今では、日々せっせと、
それもとっても楽しんで料理をしています。

おかげで、わたくしと主人の肉体もずいぶん変わりました。
2人とも体重が1kg減って、
今まで着られなかった服が着られるようになったし、
肉体の調子もよくなりました。